2007年08月29日(水)
X01HT専用アルミケースを買った!よかった!
X01HTはタッチパネルなので液晶画面が大変デリケート。また希少な白をやっと手に入れたので大切に使ってきましたが、あまりに大切にしようとするとどうしても使いづらくてたまりません。なので3800円(税込み3990円)をはたいて買ってしまいましたー!
X01HT本体が白なのでシルバーを注文。
タッチパネルは透明カバーで守られてます
ケースを開けて液晶をタップすることになります。しかし、 X01HTでは閲覧だけならサイドのジョグダイアルだけで済むので支障はないと思います。ちなみに、電話をかけるときは、本体左したの丸い電話ボタン/ジョグの上か下で、着信/発信履歴を出せるので、そこから簡単に発信可能です。

ケースの内部にはクッションが敷き詰められてます
耐衝撃性もバッチシ!
いざ、本体を装着!
本体を装着する前に、ストラップは外しておきましょう。クッションがわりとしっかりとホールドしてくれるので、逆さ向けても落ちません。これでケースを開けていきなり本体が転がり落ちるなんてことは無さそうです。
注意:強く振れば勿論落ちますヨ(笑)。

ついに持ってみた
ケースによって多少容量が増しましたがほとんど気にならない程度。
しかしこのシルバーって少しギラつくので、今になって黒にすれば良かったかな?などと浮気心・・。黒のが安いし。。しかも本体も黒ならもっと良かったかと。。せっかく手に入れた白なのに、そんなことを思ってみたりも。。。いや、白がいいです!
オーディオUSBアダプタが甘くなる
先日買った「オーディオUSBアダプタ X01HT/hTc z」なるものを装着してみたところ、すっぽ抜けたりはしないですが、やはりケースのせいで装着が甘くなることがわかりました。ま、ケース優先ケース優先^^。(「X01HTで手持ちのヘッドフォンを使おう!」をご参照)

難点が1つ
OKボタンが半分くらい隠れてしまってます。 ケースの構造上くり貫くことはできなかったんでしょう。少々押しにくいですが、親指をムギュっとやれば押せます。それほど無理はありませんよ。勇気のある方は、自己責任でそこのアルミを切り取ってみては?X01HT関連記事
- Android Marketでアプリを売ってみないかい? (10月24日)
- 全然スマートじゃないのにスマートフォンと呼び続けるの? (9月30日)
- お待たせ~~、数か月遅れてX01Tが12月8日発売 (2007年12月08日)
- アイピーモバイルが自己破産で周波数帯返上 (2007年10月30日)
- キーボードがすぐずれてしまうX01HT (2007年10月17日)
- HTC製SIMフリー対応端末 X7501とP3600が日本発売 (2007年10月16日)
- ソフトバンクからかんたんWi-Fi接続プログラムがリリース (2007年09月25日)
- X01HTでパケットし放題の解約し忘れにご注意を。 (2007年09月25日)
- X01HTのメール送受信は2倍料金・・・ (2007年09月20日)
- お待たせ!X02HTが9月22日発売 (2007年09月19日)
BlogRanking参加中。お役に立てたら押して頂けると嬉しいです^^。
リンク元(referer)
コメント
ぼくのMyMiniCityを見てちょうだい!.jpg)








