2008年02月11日(月)
au端末情報:W61S
→auの製品ページ:W61S
以下はキャリアのサイトから抜粋した内容です。
5M・3倍工学ズームで笑顔の瞬間を美しく撮る。
その場でブログにアップできるCyber-shotケータイ
スペック
| メーカー | ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ | |
| サイズ | 約50×114×22mm | |
| 重量 (電池装着時) | 約149g | |
| 連続通話/待受時間 | ||
| メインディスプレイ | 約2.8インチ WVGA (480×800ドット) | |
| サブディスプレイ | - | |
| カメラ | 有効画素数511万画素/オートフォーカス・手ブレ補正 | |
| 外部メモリ | microSDメモリカード | |
| カラー | スペクトラムピンク/シャドウブラック/プリズムホワイト | |
| 発売日 | 2008/02月 |
主な特徴
- "スマイルシャッターLite" 搭載のCyber-shotケータイだから、笑顔の瞬間を美しく残せる。
構図の中から顔を検出してピントと明るさを自動的に最適化する "顔キメLite" と、被写体の笑顔をキャッチして自動的に撮影する "スマイルシャッターLite" を搭載。自然な笑顔の瞬間を逃さず、ひときわ美しい画像で残すことができます。ソニー製一眼レフカメラαシリーズと同じカラムAD変換技術を採用したソニー製CMOSセンサー "Exmor" を搭載。光学3倍ズームで遠くの被写体も画質劣化することなくキレイに、3cmスーパーマクロ (近接撮影) で花や料理をアップでキレイに撮影可能です。さらに、暗所での撮影を可能にする高輝度LEDフラッシュを搭載し、進化した手ブレ補正機能とISO1600高感度撮影の組み合わせで失敗を低減するなど、本格コンパクトデジタルカメラ並みの撮影機能が満載です。
- "音フォト" やブログアップ機能で、撮った写真をみんなで楽しめる。
音楽をBGMにしてスライドショーを楽しめる "音フォト" を搭載。思い出の写真をお気に入りの音楽と一緒に観ればより感動が深まります。あらかじめブログやSNSの投稿先情報を登録しておくことで、簡単に投稿ができる「ブログアップ機能」を搭載。撮った写真をその場ですぐにブログやSNSへアップすることができます。同梱PCソフト "Picture Motion Browser" と「EZナビウォーク」を使えば、旅行中に撮り貯めた写真を地図上で閲覧し、写真の撮影場所までナビで行くこともできます。高解像度で撮影した写真を、VGAまたはWVGAサイズに自動的にリサイズして本体データフォルダにバックアップしてくれる "ミニフォト" 機能により、写真を大量に持ち歩くことも可能です。その他、Bluetooth対応のソニー製ワイヤレスオーディオレシーバー (別売) を使って遠隔撮影ができるので、イベント時などに大人数での集合写真なども手軽に撮影できます。
- 2.8インチワイドVGA液晶や大画面TVで、写真をありのままの美しさで鑑賞する。
2.8インチワイドVGA液晶を搭載。ソニー製テレビBRAVIAで培った高画質技術「Reality MAX技術」を搭載し、写真を美しく鑑賞できます。同梱のTV出力端子ケーブルを使えば、大画面TVで撮った写真を楽しむことも可能です。
- 「au Smart Sports Run&Walk」アプリとBluetoothで手軽にワークアウト
ケータイで自分磨きをサポートする「au Smart Sports」に対応。ランニング、ウォーキングなど手軽なスポーツを楽しくアシストする「au Smart Sports Run&Walk」アプリをプリセット。Bluetoothヘッドセット (別売) を使用すれば、ワイヤレスで、音楽を聴きながらワークアウトを楽しむことが可能です。
- LISMO「オーディオ機器連携」、「au one ガジェット」「マルチプレイウィンドウ」に対応したハイエンドモデル
EZ「着うたフル」を、“ウォークマン” やHDDコンポ “ネットジューク” でも楽しめる、LISMO「オーディオ機器連携」に対応。更に「LISMO Video」で、映画を丸ごと一本ケータイで楽しめます。また、携帯電話で初めて「net K2」技術を搭載し、原音に忠実でクリアなサウンド、長時間聴いても疲れない自然な拡がりを持つ音の再生を実現しました。その他にも「ワンセグ」を見ながらEZwebを見るなど、2つの機能を同時に表示可能な「マルチプレイウィンドウ」、カレンダーやフォトスライドなどお好みの機能を常に待ち受け画面に表示させることができる「au one ガジェット」など、便利な機能が充実しています。
- カメラとしての存在感を表現したデザイン。
絵画のように被写体を切り取るフレームをイメージした形状。レンズ周りには精巧なスピン仕上げを施し、カメラとしての存在感を表現しました。
その他の機種については↓を参照。


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コメント
ぼくのMyMiniCityを見てちょうだい!.jpg)






