相変わらず横行している振り込め詐欺,あるいは振込み詐欺,あるいはオレオレ詐欺。
緊迫した状態の電話をかけてきて、現金を振り込ませるというあれ。迷惑です。
警察庁から今まで実際に犯行に使われたという電話番号が公開されました。
今回発表のものは固定電話の番号。
◆警察庁:その電話番号は大丈夫ですか?
これを参考に市民としても対策を打ちましょうか。
ちなみに、着信番号を表示するには、当然のことながらナンバーディスプレイのサービスに入らないといけません。
是非押してやって下さい (お願いします!)
携帯発売日 早見表
緊迫した状態の電話をかけてきて、現金を振り込ませるというあれ。迷惑です。
警察庁から今まで実際に犯行に使われたという電話番号が公開されました。
今回発表のものは固定電話の番号。
◆警察庁:その電話番号は大丈夫ですか?
これを参考に市民としても対策を打ちましょうか。
ちなみに、着信番号を表示するには、当然のことながらナンバーディスプレイのサービスに入らないといけません。
是非押してやって下さい (お願いします!)
携帯発売日 早見表
投稿者 xooxoo | コメント(0) | トラックバック(0) | 一般
両方とも内容的には同じ「Push-to-Talk」という、押して話すというVoIP技術を使ってトランシーバーに話せるようになっています。普通の通話と決定的に違うところは、交代制ですが多人数で話せることと、接続時間が数秒という短さという点かな?あと聞き手全員が話し手の話を聞けるという点。
ドコモもKDDIも、これを搭載した新端末が出てきた2005年の暮れには大々的に宣伝してましたが、今じゃすっかりひっそりとしてしまってます。私の記憶では3ヶ月くらいしか宣伝見てません。
私も周りも対応端末を持ってる人は多かったんですが、
「どうやって使うんだっけ?」
とか
「付いてたんだ」
とか
「ハローメッセンジャーってな~に?」
とか、かなりポカーーンな状態。
実際これらサービスの登録者数が何百万人を超えた!みたいなニュースも見たことないわけですが、いったいなぜだろうか?これだけ使いやすい(?)サービスなのに、一般人はなぜ使わないのか?
私が個人的に思う要因としては、
- 相手(友人たち)が対応していない場合がほとんど
- 相手(友人たち)が他キャリア
- 有料
ちなみに料金は1プッシュ5.25円です。1プッシュは30秒まで。
発信者だけの言葉を例にしてみると・・・、
1プッシュ目「おーい、おれだけどー」
2プッシュ目「昼なに食べるー?」
3プッシュ目「xxで待ち合わせね」
4プッシュ目「じゃあ○○は?」
5プッシュ目「△△の角を曲がって50m行ったところ」
6プッシュ目「じゃ、あとで」
これで31.5円です。
これが多人数となると、もっとプッシュ数は多くなりそうです。
月額1050円でプッシュトークしほうだいになりますが、これを通話代にまわしたほうが何かと便利かもしれません。
つねに複数人で行動を共にして連絡を取り合う必要がある方々には大変便利なのかもしれませんが、普段の生活ではこういった連絡手段ってあまり使わないのかな~~?。
私のD902iにも端末のサイドにプッシュトークボタンがありますが、普段は消えてる画面を表示させるためだけに使ってます。D902iにとっては超便利なボタン ww。
折角なのでこれから発展すればいいですね。
(将来の新機種では機能が削除されたりして ww)
是非押してやって下さい (お願いします!)
携帯発売日 早見表
ドコモ:プッシュトーク
KDDI:Hello Messenger
ソフトバンク:ホットステータス
投稿者 xooxoo | コメント(0) | トラックバック(0) | モバイル
ぼくのMyMiniCityを見てちょうだい!.jpg)






